2010年2月 9日 (火)

ACETONE PS-1000 & ROLAND SH-2

私の最初に購入したシンセサイザー、ACETONE(日本ハモンド)のPS-1000。
今となっては、かなりのレアものらしい。
というか、あまり知られてない機種・・・。

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かわいそうなのだけど、置き場がなくて、トランクルームに入れてある。
そのトランクルームで、久しぶりに出してみた。

ずいぶん後になって知ったのだけど、ROLANDの創業者の方が、ROLANDを始める前に設計した機種らしい。
といっても、音色は、当時のSHシリーズっぽさは全く無い、独特の音。
もうすこしつややかで、荒っぽい音で、音抜けは、こっちの方が良かったかも。

右手側に鍵盤、左手側にパネルという構成は、音色メモリーも無かった頃のシンセでは、演奏しながら音色を変化させやすくて、結構使いやすかった。
スライドボリュームにボタン式の切り替えスイッチというのも、パネルをよく見なくても操作出来て、良い。

パラメーター構成も、けっこう素直で、信号の流れをつかみやすいパネル構成のため、入門用には、なかなか良い機種だったと思う。

難点としては、CV/GATEも付いてないので、外部コントロール出来ないということ。

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SH-2とスタックしてみた。
うーん、かっこいいかも。

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もう少し部屋が片付いたら、久しぶりに使ってみたいな。
・・・でも、ずいぶん放置してるんで、音、出るんだろうか・・・。

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2010年2月 8日 (月)

晩酌

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コンピューター納品の帰り道。
体が冷え切った状態で買い物したので、熱いのが飲みたくて、これ。
カップの底をプチッとやって5分待つと、熱燗のできあがり。
ほんとに便利な世の中だこと。

つまみは、うちの庭で採れたフキを佃煮にしたものと、やっぱりうちの庭で採れたふきのとうの味噌漬け。あと、からし高菜。これはどこのか知らんけど。
(うちの庭では、特に何もしなくても、昔から普通にフキとみょうがは雑草のように生えてくるんです)

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ふきのとうの味噌漬け、うまし。(春日風に・・・)
ふきのとうを軽くゆでて、ざっくり刻んだものを、ごまと味噌で和えて、寝かせたもの。
輪切り唐辛子を入れた方が、もっと美味いかな・・・。

とりあえず、暖まりました。

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2010年2月 7日 (日)

納品

こんぴーたー作成作業、やっとセットアップ完了です。
私の部屋では、17inchのCRTを2台組むのは無理なので、最終チェックは応接間で。

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ずっとしまい込まれていたCRT、1600x1280を2台。
無茶無茶広いデスクトップ環境です。
数年前までは、私の制作環境は、こんな感じでした。

で、動作確認も終わったので、ばらして車に積み込み、納品先へ・・・・。

途中、例によって、平和島PAで休憩。
今日は早い時間なので、売店もやってます。
ジャンボコロッケそばというのがあったので、注文。

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コロッケ、でかっ!
たしかに、ジャンボである。
今日はまた寒いので、熱い蕎麦が、とっても美味い。

で、あたたまった所で、ふたたび運転、現地に向かう。

現地到着。搬出と運転で、すでに疲れたひ弱な体力無しの私は、「今日はもう、重いものは絶対持たない」という固い決意により、依頼主、某でぃびぃ氏に搬入を全て任せる。
で、部屋に入って、再び結線作業・・・って、さ、寒い。
暖房の無い木造家屋での細かい作業は、とてもつらいんですけどぉ、某でぃびぃ氏・・・・。

かじかむ指で、作業を終えた状態が、これ。

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ふう。作業終了です。
これで、結構快適に作業出来るんでないかな。
ちゅうことで、私はとっとと帰って、寝ます。

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2010年2月 2日 (火)

2010年、第一回環境設定地獄

もう、だから、PCのセットアップって、ほんと、嫌いなんだってば・・・・。
という叫びもむなしく、本年第一回目のPCセットアップ作業中。
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余ってる部品や、今回いくつか入れ替え部品を買ったために、これから余る部品で、某氏に組んであげてるニューマシン。

・・・いや、ケース捨てるだけで、PC本体捨てるのと同じ扱いになるらしくて、リサイクル費\4,500-もかかるって言うんだもん。
すでに、古いノートPCとデスクトップPCの残骸を3台ほど処分しなければならない状態なので、少しでも出費を抑えたくて・・・。

でも、余ってる部品の整理の筈が・・・・。
うかつにも、余ってる部品ではマザボと規格が合わなくて、予定外に無理矢理余らせる結果になった部品も・・・・。
うぅぅ、PC2700か3200のメモリが必要だったのに、余ってたのは、PC100のメモリだったとは・・・(しかも、たった256MB)。
完全に、記憶違い。時の経つのは、早いものだ・・・・。

いいもん、今、自分のに積んでる512×2を抜いて、自分用には1G×4を新規で買って、フル増設するもん!!(・・・でも、とりあえず貧乏だから、月々1枚ずつ、買うか・・・)

というわけで、とりあえず無残にハゲタカされた状態の、私のデスクトップマシン。
グラボもメモリも光学ドライブもFDも、すっかり抜かれて、動きません状態。Dsc00208

 

で、とりあえず動くところまで来たので、さっそくOSからインストール。
・・・Windows XPをインストールし、Windows Update→再起動→Windows Update→再起動→Windows Update→再起動→Windows Update→再起動→Windows Update→再起動・・・・で、はや3時間経過・・・・。

うぅぅ、先は長い・・・。

部屋中ひっくり返して部品さがしたり、マシン組むのに無理矢理スペースを空けたり、箱やらなにやらを散らかした結果、PC用モニターに近づけず、移動も出来ない状態になってしまって、現在、約1m以上向こうにある17インチモニター画面を、目をこらして見ながら、作業することになってます。

まるっきり、眼の検査だね、こりゃ。

これが終わったら、2010年、第二回環境設定地獄。MacBook Proの本体ドライブをSnow Leopardに入れ替えて、Logic9を入れるという作業が待っている・・・・・・・・。

cryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcryingcrying

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2010年2月 1日 (月)

Orbit

Kensington OrbitTrackball with Scroll Ringのボールを、OrbitOpticalのと取り替えてみた。

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ボール径が同じみたいで、双方取り替えても、問題無く使える。
うーん、こっちの方が、かっこいいかも。

OrbitOpticalのボールは、シリーズで唯一、マーブル模様になってて、しかも、若干透き通ってる。
他のKensintonの光学トラックボールは、ただのラメ塗装みたいな感じなので、少々つまらない。

光学読み取りの赤いレーザー光が少し透けて、いい感じ。

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暗くすると、もう少しわかりやすい。

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ボールを取り替えた状態で、並べてみる。

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OrbitOpticalの方は、これはこれで、青いボールも、結構合うかも。
これ、光学式に変わる前のモデルでは、青の透明ボールだったし。

こんな感じで。

それにしても、デザイン的には、やっぱり今までのOrbitOpticalが、一番好きだなぁ。
でも、スクロールリングがある方が、使いやすいんだよなぁ。

ちなみに、付属のリストレストを付けると、こんな感じ。

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使いやすいかどうかは人それぞれと思うのだけど、見た感じは、すくなくとも私的には残念な感じです。

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2010年1月31日 (日)

トラックボール

Kensingtonの新しいトラックボールが出たので、買ってみた。
ケンジントン OrbitTrackball with Scroll Ring というもの。

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いや、これ、なかなか良いです。

そういえば、ここ数年、いわゆるマウスらしいマウスというものを、ほとんど使ってない。
仕事でも音楽でも、もっぱら、トラックボールばっかりだ。

マウスって、作業に場所を食うし、レーザーマウスでも机表面の素材との相性によってはカーソル動かなかったりするし、また、平面でないと、どうしても使いづらいし、また、ボタンを押す時に、どうしてもカーソルがぶれるしで、精密な作業に使えないのだ。

トラックボールなら、作業中に本体を動かす必要がないから、机の上の物を蹴散らしたり倒したりする心配もないし、ガラステーブルや布団の上でだって、問題無く使えるw。
ボタンをクリックする時に、ボールから指をはなしておけば、カーソルがぶれることもない。
また、腕ではなくて指先でコントロールするので、微妙なカーソル操作もやりやすいというわけだ。

で、Kensingtonのトラックボールが気に入っていて、いくつも持ってる。
手になじみやすく、操作感が良いのだ。他メーカーので、ハズレをつかんで後悔して以来、ここのしか、買ってない。
その中でも、今のところ一番気に入っているのが、これ。

Kensington ExpertMouse。

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ボールの周りのリングが、スクロールになってて、とても使いやすい。
4つボタンで、ボタンの動作をアプリごとに設定出来るのも、良い。
ボールも適度な重みがあって使いやすく、すごく気に入っている。
デスクトップPC用とMacBook用と、会社のPCにも自前のを付けてあるので、3つ持ってるのかな?

音楽系の人には特に人気が高いみたいで、サウンド&レコーディングマガジンとかで、スタジオ装備のコンピューターには、Win、Mac問わず、よく使われてるのを見かける。

で、外出先等でMacBook Proを使う時に、一緒に持って出ていたのが、こっちのKensington Orbit Optical。

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私の場合、MacBookに限らず、トラックパッドは嫌いなので、使いたくないのだ。

これはこれでコンパクトで持ち歩きに便利(あくまでも、Kensingtonのトラックボールの中では、だけど)で使いやすいのだけど、Expert Mouseに付いてるスクロールリングが付いていたらなぁと、ずっと思っていた。

で、今回出た、Orbitの新型は、これにスクロールリングを付けたもの。
さらに、トラックボールの最大の欠点である、「逆さにすると、ボールが落ちる」のを防ぐために、ふちにでっぱりがあって、ボールが引っかかって落ちないようになってる。これは画期的だ。

ライブの度に、撤収の時、トラックボールのボールを落としては、転がってくのを追っかけ回したり、探し回ってた私には、とても嬉しい新機能。

ボールが落ちたり、どっかいったりする心配が無いというのは、持ち歩き用には、とても嬉しいし、スクロールリングが追加されて使いやすくなり、とても良い。

実際、Orbitは、前回ライブの時にボールを無くして買い直し、その後、日本代理店に新しいボールを送ってもらった結果、2つ持ってたりするんだな。

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大きさの比較。
新型Orbitは、従来のOrbitよりもスクロールリングが付いた分、ボールが飛び出して、高くなってる。
あと、専用のリストレストが付いたのだけど、私には、今ひとつしっくりこなかったので、使ってない。

あとは、色が、ねぇ・・・・。
今までのと比べると、妙に地味というか。これまでのがデザイン的にも気に入っていたので、少々残念かな。

ExpertMouseやOrbitには、ピンクや白のバリエーションがあったりするので、そのうち、これにも色のバリエーションが出るのを期待しよう。

ちなみに、仕事用のWindowsノート機については・・・・。

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この、トラックポイントというのが気に入っているので、Thinkpadしか、使ってない。
慣れるまでは若干の違和感があったのだけど、使い慣れたら、これでないとダメになってしまった。
慣れさえすれば、とてもデリケートな制御が可能だし、真ん中のボタン押しながら動かせば、スクロールになるし、何より、キーボードから手を離さずにカーソル制御出来るというのは、ストレスが無くて、とても便利。

Dellにも、同じようなのが付いてるのがあるけど、感触も精度も全然異なって、私には使い物にならなかった。

ノート本体に装備されてるポインティングデバイスとしては、最強だと思う。

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2010年1月30日 (土)

わからん・・・・

なんか、芸能人ブログをみていると、









こんな感じの









無意味に改行が多いのを、結構見かけるのだけど










なんか、意味あるのかな?









この方が読みやすいとか?








うーん、よくわかんないなぁ・・・・。







こういうフォーマットで、なんか無意味に無邪気でポジティブな言葉を並べると








あめぇばとかだと、なぜか上位にランキングされたりするのか?







この改行に、何か行間に込められた表現があるのか?








意味わからんけど、ま、どーでもいっか。







その昔、高校だったか予備校だったかの国語の先生から聞いた話を思い出した。







日本の場合、小説の原稿料は、原稿用紙1枚あたりいくら、で計算されることが多い。







だから、村○春○さんは、原稿用紙に、すっげーでかい字で、書きなぐるんだって。










(豆しば風に終わってみた)

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2010年1月29日 (金)

アニメなんだな。

私がやってることが、何なのか、ずっと悩んでいた。
で、やっと考えがまとまって来たのだけど・・・。

多分、私の音楽への関わり方というのは、「アニメを創る」ことに近いのだろう、ということに落ち着いた。

私が悩んでいたことは、いわば「実写」や「舞台」の監督さんや俳優さんたちに囲まれながら、自分がやってることは、はたして「映画」と呼べるのだろうか、と、いうようなことだ。

そういう例えで考えると、私のやってることは、「実写の模倣をするのではなく、アニメならではの表現、アニメというものの質感にこだわった」ものを創りたい、ということか。

そう考えると、なんとなくすっきりとはまる。
私の打ち込み方は、「生の演奏」をシミュレートというのは、あまり、しない。
生楽器を、優れた演奏者が奏でる音に、かなうわけがないと信じているから。
全てのパートについて、まるで生楽器を生演奏で演奏しているのと区別が全くつかないように、細にわたって入念に打ち込んだとしても、それこそ、それは音楽ではなくて、ただの「実験」だと思う。(そういう間違いを、とことんまで突き詰めて、やってしまったのが、多分、映画版の「ファイナル・ファンタジー」だろう)

私の場合、デフォルメした音で、デフォルメした演奏を作るように心がけている。
その「デフォルメ」のしかた、質感にこそ、こだわってるつもり。
「実写を超える」とか、CGっぽい、ぎらぎらした質感の最近のアニメとかではなく、昔ながらのアニメらしい表現にこだわるというか。

撮り方、表現の仕方一つとっても、生バンドの場合の考え方とは異なるしね。
デフォルメされた世界での演出プランを練るというか。
俳優さんたちの演技を、どう演出するかというのと、トトロや猫バスに、いかにして実在する以上の存在感を演出するか、とでは、まったく異なる考え方が必要なわけで。

でも、「下手でも生がいい」って人も、多いんでね。
アニメよりも絶対に実写ってことなんでしょう。
それは、そもそも分野が違うので、はじめっから勝負になってないんで・・・。

まぁ、私の中では整理がついて、何となく、すっきりした。
が・・・・それを「舞台演劇」に挟まれて演る、という場合に、俳優ではない私は、どうしよう、という悩みは、まだ続きそうだ・・・。

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2010年1月28日 (木)

THIS IS IT

のDVDを観てる。

ああいう残念な事件がなければ、こういう形で公開されなかっただろう映像なわけだが、これだけ大規模なコンサートのリハーサルの映像を、ふんだんに観ることが出来るという意味で、結果的には、とても貴重なものではないだろうか。
舞台裏を見せてもらってる感じで、ちょっとワクワクする感じだ。

これだけの緻密な準備をして、最終的に本番を迎えることが出来なかったというのは、マイケル氏本人にとっても、関係者にとっても、本当に無念だっただろう。

彼のファンだったわけではないのだけど、こんなすごいライブコンサートだったら、是非、生で観てみたかったよ。本当に。

・・・って、いかんいかん、仕事しなきゃ。
締め切りは、明日まで・・・。

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2010年1月27日 (水)

ふきのとう味噌と七笑の燗酒

ふきのとう味噌と、日本酒、七笑の燗酒を堪能中。
ふきのとう味噌、すっげー美味い。
いや、肴になるものを、と冷蔵庫を物色してたら、未開封のまま存在忘れてたのが出てきて・・・賞味期限は、去年の9月までなんですがw。
でも、こういうものは、本来保存食として1年間食べるようなものだし、大丈夫ではないかと食べてみたら、全然問題無し。
賞味期限切れは、自己責任の始まりなだけさgood
ふきのとうの風味と、ほのかな苦みが、燗をつけた純米酒と最高に合って、実に美味。
これ、いつ、どこで買ったんだっけか?まったく思い出せん・・・。
ということで、上機嫌で堪能してます。
写真・・・。すでに酔っぱらってて、面倒なので、省略w。

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