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2009年11月

2009年11月30日 (月)

1、2、3、4、5

one

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two

Sany0024

three

Sany0099

four♀,five

Sany0091

以上、うちの猫さんたちでした。
(うちに来た順番に。歳の順だと、onetwoが逆)

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2009年11月29日 (日)

Mac入院中につき・・・

入院中のMacBook Proが帰ってこないと、まるっきり音楽系の作業が出来ないのも、困ったな。
やっぱり、放りっぱなしの自作PCに、OS入れ直して、サブ環境、作るか。
あれも、一時期はメイン環境だったので、オーディオI/Oも積んでるし・・・ってか、UAD-1も積んでるんだな、そういえば。
何かにバンドルされてきたCubaseもあるし、んー、環境作るか。
・・・・でも、面倒くさいなぁ。もう、今年だけで、Mac、Windowsあわせて5、6回は環境構築してるんだよなぁ・・・・。何で、こんなに年がら年中、インストール作業するはめになってるんかなぁ。面倒くさいので、大嫌いなのに。

あ、そこの君、ヒマそうだね。代わりにやってくれないかな?

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うーん、ダメ? そうか、ダメか・・・。
・・・・早く、修理終わって、帰ってこないかな・・・。

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2009年11月28日 (土)

嫌いなもの

とある「嫌いなもの」のことを書こうとしたが、やめました。
ある人の文章を、思い出したから。

「嫌いなもののことを考えるのは、時間の無駄。人生を、嫌いなもののために使うのは、とてももったいないこと」といった趣旨のことでした。

まったくもって、その通り。

私が、つたないながらも音を紡いでいく過程では、「好きな音楽の響きに近づけたい」のと同時に、「嫌いなタイプの音楽になるのを避ける」力が働いています。
多分、それで良いのです。自分の行うことの上で、嫌いなものは、自分が避ければ良いだけのこと。それ以上、ガタガタ言うことではない。

私が嫌いなものでも、それが好きな人だって、いる筈。
そういう人は、私が、嫌いだ嫌いだ言うことで、傷ついたり、不愉快になることもあるだろう。
自分が好きだ、とか嫌いだ、ということを、正当化したり、正義だと思ったり、人もそうあるべきだというような思い上がりが、世の中を、どんどん住みにくくしているような気がする。
単なる好き嫌いの問題だ。えらそうなことを言うものではないし、人に押しつけてはいけない。

たとえば、「納豆嫌い」の人。
納豆を、「食べ物ではない」だの、「腐ってる」だの、「ばい菌の固まり」だの、言いたい放題言う人って、けっこういません?
本当に、どれだけ周りの納豆普通に食べる人を不愉快にしてるか、わからないのかな。
嫌いなら、自分が避ければ良いだけのこと。
自分が嫌いなものは、食べ物ではなくて、この世に存在すべきではない、なんてぇ主張は、自分がどれだけ人間的に未成熟かをまき散らしているだけで、本当に見苦しいと思います。

腐ってるのか、発酵なのか、とか、体に良い悪い、とか、臭いが迷惑とかいう問題ではなく、「それが好きで、ずっと食べている人々がいて、また、それを日々大事に作っている人々がいて、食物としての歴史が背景にあることを思いやれない想像力の欠如」が問題だ、と言っているわけですけどね。

同様の理由で、テレビとかでよく観る、バツゲームの「ゲテモノ食い」的なものも、本当に、どうかと思います。よそ様の国の食文化を、よくもまぁ、あんだけ悪し様に踏みにじれるものだと。

よく、フランス人とかで、「魚を生で食べるなんてぇのは、野蛮人のすることだ」とか言う奴がいるけど、ムカつきません? 同じ過ちは、したくないもんです。

好き嫌いは、ご自由に。私も、嫌いなもの、あります。

でも、食べ物に限った話ではなく、それを語ることって、時間の無駄だし、多くの場合、むしろ迷惑で恥ずかしいこと、と思うようにしました。

ただ・・・。

料理については、技術的な問題や、手抜きというのは、ちょっと別問題ですけどね。
一番嫌いなのが、栄養がどうこう言ってるわりに(いや、だからこそ、か)、味がダメな料理を出された時。ほんと、腹立つ。

・・・あ、なんか、嫌いなもののこと、考えはじめてしまった。このへんで、やめよう・・・。

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2009年11月27日 (金)

な、なんだなんだ?

ちょっと前になるけど、作業環境構築のため、届いたルミナスラックの部品の梱包を解いたり、運び込んだり、仮組したりで、がしゃがしゃと私が作業をしていたら、こわごわ様子を見に来た、うちの猫。

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うちには5匹、猫がいますが、現状、私の部屋のみ、猫進入禁止となっています。
いや、現状では、落ちたり崩れたりしやすいものだらけで、お互いに危険なのでね。

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2009年11月25日 (水)

ノートパソコンと液晶モニタの併用に最適なモニタースタンド

以前にも書いたのだけど、作業環境をリニューアルして、現在、こうなってます。

Sany0161_4
で、この時、苦労したことの一つが、モニタースタンドでした。

私のメインの作業環境は、MacBook Proの15インチなんですが、特に音楽系のソフトを使う場合、画面が狭い。家で作業するときは、もっと広いモニターが使いたいわけです。
もちろん、その場合、本体モニターも同時に使って、デュアルモニターにしたいのですが、普通に2台モニターを使うみたいに、横に並べるのは、少々使いにくい。出来たら、本体モニターの上に外部モニターがくるようにしたい、と思ったのですが、MacBook Proの高さが、冷却台に乗せた状態で約30cm。これより高い位置に設置出来て、なおかつ8キログラム程度の耐荷重のあるモニタースタンドって、なかなか無かったわけです。

で、色々試行錯誤した末、見つけたのが、これ。

本来、2台のモニターを縦に2台マウントしてデュアルモニターするためのスタンドなんですが、ポールの高さが70cmもあるので、こんな感じで、理想的な位置、角度に設置出来ました。

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耐荷重も、1台あたり10kgまでと、十分なもの。(私の使ってるモニタは、25.5インチで8.5kg)
元々、それを2台もマウント出来る設計なので、このくらいの位置に1台マウントするくらいなら、びくともしません。
ややこしいアームとかも付いてないので、とても安定しています。
で、がっちりしてるわりに、本体が比較的軽いので、机に固定する部分の負荷も、やや安心。クランプを固定するネジが2本というのも、左右への揺れが起きにくく、ポイントが高いです。

モニタースタンドを使う、良い所は・・・

  1. 普通に台をおいて高さを稼ぐより、奥行きが少なくてすむ。
  2. 机に固定されてるので、地震とかにも安心。
  3. 角度調整とかが、付属の足より自由に出来る。

 

ほんと、これに至るまでが、大変で・・・・。

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11/14 Machinery Heaven その2

先日出演した、新宿URGAでのMachinery Heavenの雑感です・・・と言っても、何せ前述のように怪我人だったので、あまり他バンドを楽しむ心の余裕がなかったんですが・・・。

個人的に、一番の収穫は、Musu Boreというバンドと知り合えたこと。

いや、本当に良いです。

Renさんの、憂いを帯びたボーカルと、美しいフレットレスペースの響き。
また、少ない音数で、でも各音が完璧に生きている打ち込み。(使ってる音色が、どれをとっても、私的にはど真ん中で好み)
歌いながら、ベース弾きながら、舞うって、どんだけ器用な人なんだ。

Kurokoさんの、完璧にツボを突いたドラム・パーカッション。
SIMMONSのドラムシンセが眼を引くのだけど、実際には、それ以外にも音色をスタックし、すっごく良い音を創っている。(聞いた瞬間に、SIMMONS単体では出ない音なのは気がついて、スタックしてる音源、1台までは見破った・・・いや、でもまさか本物のアレとは・・・のだけど、さらにもう1台かぶせてるというのは、さすがに御本人達に聞くまで気がつかなかったなぁ)

音の構成として、それぞれの、1つ1つの音、音色が、ものすごく練られ、大事に扱われている感じがする。
存在感のある各パートの音が、非常に豊かに響きあい、独特の音空間を創り出している。
全体として、無駄な力の入っていない、非常に心地よい空間。
それは、パワーが無い、ということではなくて、パワーの太極拳的な使い方というか、個々の要素が研ぎ澄まされた上での、力を秘め、押さえた、緩やかな動き。
・・・こういうのが、ほんと、一番難しくて、なかなか出来ないんだよ。

サウンド的には、基本的には80年代のイギリス・ヨーロッパ系の、暗めで哀愁を帯びたニューウェーブな感じなのだけど、そこに、舞弧のチョチロウさんの舞、Renさんとの絡みが加わると、和風が入って、さらに奥行き、深みのある、独特の空間になる。

チョチロウさんが、またすごい。狐の面をかぶって舞うのだけど、面のちょっとした動き、身のこなしで、とても豊かに表情が表現される。特に、指先のさばきかたが、絶対素人ではない。すごい存在感。正直、最後の方では、その動きだけで、なにか切なくなって、ちょっと泣かされそうになったんですが、終演後にご本人と話したら、むちゃくちゃ明るくて元気な方なんで、ステージ上とのギャップに、狐なだけに、見事に化かされた感が(笑)

メンバー全員の要素が、視覚的、音的に見事に融合して、Musu Boreというバンドの独特な空間を創り出してるので、これは、是非ライブで観なきゃ、です。というか、もっと観たい。
まだ、うちの出番前だったのだけど、フロアで観てて、思わず楽屋でメイク中のROMYさん呼びに行き、「これは観とかなきゃダメです」と、引っ張り出してしまった(w

で、終演後に、Renさん、チョチロウさんと記念写真。
CD買って、メンバー全員のサイン貰ってしまった、ミーハー(死語?)な私です。

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いや、本当にすごく良いバンドです。ライブ、通っちゃいそうです。お友達になって下さい(爆

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2009年11月24日 (火)

Steinberger日本再上陸?!

ちょっと前になるのだけど、イケベ楽器からのメルマガに、「スタインバーガー日本再上陸」との記事が。確かに、楽天市場のイケベ楽器を見てみると、色々と入荷してる。

去年の11月に、新星堂が日本代理店業務を終了してから、入手が難しくなっていただけに、ちょっと詳細がしりたくて、イケベ楽器にいくつか確認してみた。
それによると、「スタインバーガーは、現在ギブソン傘下なので、今回からギブソンジャパンよりの入荷になります」とのこと。

そもそも、ギブソンに買収されて、代理店が新星堂に移った筈で(Wikipediaでもそう記載されてる)、今、あえてギブソン傘下になったから、ということではないと思うのだけど、まぁ、とにかくギブソンジャパン扱いということになったらしい。
今回の入荷で入らなかったモデルや純正アクセサリも、今後、順次入荷するということなので、ちょっとうれしい。
いや、XT-25が、ずっと欲しかったのだけど、買いそびれたままなので。

あのフォルム、好きなので、Spirit GT-Proと、20年前くらい前に買った、ノンブランド、というか、ブランド不明のXLタイプのベースは持ってたりする。
そりゃ、シナプス欲しいのだけど、べつにベースとしてちゃんと弾くわけでなく、打ち込みの時、ベースフレーズの音域確認やアタリをつけるのにつま弾く程度の私が買うのは、あまりにもったいないし、楽器が、かわいそうなので、ともかく、あのフォルムで5弦があれば良い。5弦ベースを持ってないので。

というか、シナプスは、新星堂が代理店時代には扱ってなかったような気がするので、正規で日本発売は、そういえば初めてか。

ということで、スタインバーガーのギターやベースが、再び日本で普通に買えるようになりそうです、というお話でした。

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先日のライブ写真をアップしました。

11/14、新宿URGAでの、Vulkanian Mediumの写真が、紆余曲折の末、やっと手元に来たので、アルバムにアップしました。

よろしかったら、見てって下さい。

左側のサイドバーの下の方から、飛べます。
または、こちらから、どーぞ。down

(写真をクリックすると、アルバムページに飛びます)

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2009年11月20日 (金)

ソフマップワランティとビック長期保証の違い

キーボードとタッチパッドが使えなくなってるMacBook Pro君が、先ほどソフマップワランティでの無償修理に出かけた。・・・もちろん、実際に修理するのはアップルさんなのだけど。
AppleCareにも加入しておく筈だったのだけど・・・AppleCareは、購入後1年以内に加入する必要があるのだけど、なんせ高いので、迷ってるうちに期限が来て、加入し損なったのだった。
Webとかで情報収集する限り、AppleCare加入での修理だったら、もう少し短期間で修理可能だったようだ。
ただ・・・繰り返すが、AppleCareは、高い。

私の場合、ソフマップの総合保証である、ソフマップワランティがあるため、大物や高額商品、あと、特に中古品は、ソフマップで購入することが多い。
ビックカメラにも、同じような「長期保証」というのがある。
それぞれ利用したことがあるのだけど、保証内容や保証期間は大体同じなのだが、ちょっとした違いがある。

それは、修理品の受け付け方法だ。

ソフマップの場合、修理品の受け付けは、ソフマップクリニックという、修理受付センターに持ち込むか、修理品を郵送するか、または電話して、引き取り修理という形になる。
引き取り修理の場合、ソフマップが手配してくれた宅配業者が回収に来てくれるのだけど、頼んでおくと、梱包材とかも持ってきてくれるので、便利だ。

それに対して、ビックカメラの場合、ビックカメラ各店舗にある修理受付窓口に持ち込むか、または、電話で頼んで「訪問修理」を選ぶことになる。郵送での受付や引き取り修理というのが、無い。
どちらが便利かは微妙な所なのだが・・・。

実は、ビック長期保証で、実際に修理をたのむ必要が生じたのは、今年のはじめにHDレコーダーを修理した時だったのだが、この時、うちには要介護者がいたりで、ごったがえしていて、訪問修理を頼むわけにはいかなかった。
そうすると、「直接窓口に持ってきて頂くしかありません」ということだったので、修理品抱えて店までいかなければならなかったわけで・・・。

メーカーを手配して、訪問修理というのは、確かにその場ですぐ修理可能な場合もあって、便利なのだろうが、それが事情により頼めない場合、直接持ち込みしかないというのは、ちょっと選択肢が少ない気がする。

と、まぁ、何かの参考になればと。

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療養中

とりあえず、もうけっこう日がたってしまってるけど、ライブも終わり・・・あ、ご来場頂いた方々、ありがとうございました・・・、レポートでも、と思ったけど、ちょっと、ボロボロの状態なので、保留。

何とも波乱のライブでした。
練習スタジオでの直前リハを終えて、入り時間にライブハウス、URGAに着くなり、雨で濡れた階段で足を滑らせ、機材もろとも転落。コンクリートブロックに頭からつっこんで大流血、額に4針縫う怪我をして、CTスキャナーとレントゲンのお世話になるという、波乱の幕開け。
幸い、私、機材とも、致命的な損傷は無かったのだけど、関係者の皆様には、ほんと、ご心配、ご迷惑をおかけして、すみませんでしたです。

で、頭とともに、右手の中指も痛めて思うように弾けないし、頭は衝撃で稼働率40%程度だったけど、何とかリハを終え、本番を迎えたら・・・始まってすぐ、いきなりMacBookにつないだトラックボールが認識されなくなって制御不能(本体のキーボードとトラックパッドは、1ヶ月前から故障で使えない状態)になるし。
基本的に、トラブル対処は得意な筈なのだけど・・・今回ばかりは、無理。
キーボードのカーソルキーで、何とかだましだまし操作して、動揺を隠しつつライブを終えたのだけど、うーん・・・。

で、現在、さらに風邪で寝込んでますcrying

ライブ準備があるので、修理に出せなかったMacBook Pro君も、今日、ソフマップからお迎えが来て、3~4週間の入院予定。
これが帰ってこないと、作業らしい作業が出来ないので、とりあえず、しばらくお休みです。

おとなしく、療養します。

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2009年11月14日 (土)

さて、今日はライブだ。

さて、いよいよ今日は、MachineryHeaven。

我々、Vulkanian Medium、満を持して出陣いたします。
ご用とお急ぎで無い方は、新宿URGAで午後5時開始ですので、是非お寄りくださいませ。

で、ライブ前、最後のリハーサルの図。
Web3_2
うちのリハーサルは、打ち込みのライブハウス仕様でのMIX調整という、大変手間のかかる作業があるため、通常の意味でのバンド練習と違い、私の作業待ち、という状態が、大変長いわけです。

家で作ったミックスのままだと、ライブハウスの機材で大音響で出した時に、かなりイメージの異なるものになってしまうことが多かったり、バックトラックを大音響で流しながら、ボーカルを生で歌ってもらわないと見えてこない不備とかがあるので、スタジオに入っては、こういう作業を何度も繰り返して、各パートの音量バランスやイコライジングを、何度も調整してはプレイバックして、というのを、気が遠くなるほどやるわけです。

で、調整しては、オーディオに変換して、再生用の機器に移して、となるわけですが、この変換が、結構時間がかかります。

Vulkanian Mediumの場合、トラック数が多く、バーチャルインストも使いまくっているため、Mac君も、常にCPU(Core2 duo 2.4GHz)やメモリ(4GB)がギリギリの状態で酷使されてます。なので、作業中、ちょっとうかつなことをやると、「応答なし」になることもしばしば。
順当に作業が進んでも、Mac君の作業待ちという時間が多いんですわ。

ということで、Mac君のバウンズ待ちでヒマそうな、Vocalのロミさんです。

いつも、お待たせして、すみません。

Web2

で、ROMYさんをお待たせしている、機材の方々。高熱を発しつつ、一生懸命、演奏情報を音声情報に変換してます。

Web

こんな感じでがんばって準備しておりますので、明日・・じゃない、今日、よかったら、是非見に来て下さいね。

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2009年11月 5日 (木)

趣味のルミナスと、最新作業環境

ここ3~4ヶ月がかりで、音楽の制作環境を、おもいっきり再構築しました。
・・・その期間の90%は、引っ越し並の壮絶な、でも単なる片付けだったわけですが・・・。

コンセプトは

   1. 畳に座って作業出来るよう、ロータイプで仕上げる。
   2. キャスターで移動可能。
   3. 大型液晶モニタとモニタースピーカー(NS-10MX)が、きちんと収まる。
   4. 大型液晶モニタの下に、MacBookが収まり、ツインディスプレイ環境に出来る。
   5. 通常よく使うものが、大体すべて収まって、快適に使える。

以上の条件を満たすべく、部品を買い集めて、できあがったのが、これ。

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2009年11月 4日 (水)

Machinery Heaven

Machineryheaven20091114

 さて、我々Vulkanian Mediumが、今度出演するイベント、Machinery Heavenについて紹介したいと思います。

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2009年11月 2日 (月)

Machinery Heavenに出演します。

私の長年の盟友、Gregor SamsaのDavie Blueが主催するイベント、Machinery Heavenの日が近づいてきました。
11月14日(土)の17:00より、新宿URGAです。
私の参加してるバンド、Vulkanian Mediumも、2回目のライブにして、早くも新曲をご用意して、お待ちしてます。

イベント情報は、こちら・・・。(画像をクリックすると、イベントページに飛べます)

Machineryheaven20091114_2

 

お時間のある方、是非おいでくださいまし。

この、Machinery Heavenというイベントも、2007年にスタートしてから、はや5回目。スタート時から何かと関わりのあるイベントですし、出演バンドも、親しくお付き合いいただいている方々が多いので、次回以降、色々と紹介して行きたいと思ってます。

・・・気力と体力と時間の余裕があれば、ですが・・・・。

--追記--

そうそう、今回のMachinery Heavenは、イープラスからもチケット予約、購入が可能となってます。

 

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spectrasonic TRILIAN

 さっき、spectrasonicのサイトをのぞいたら、やっとTRILIANの出荷が開始されたとのことだったので、さっそくTRILOGYからのアップデートを申し込んだ。

続きを読む "spectrasonic TRILIAN"

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ブログ、はじめました。

さて、ブログっちゅうのは、最初、何から書けば良いのだろう?
やっぱり、最初が肝心なのだよなぁ、うーん。
・・・などと色々考えてたら、数ヶ月が経過。ちっとも始まらなかったので、ともかく、なし崩し的ですが、始めてみます。

ここでは、自己紹介文でも触れている、参加しているバンドでの活動のことや、打ち込みや楽器のこと、また、コンピューターや料理や本、CDの紹介などを中心に、適当なことを書いていく予定です。

私の性格的に、更新は滞りがち、また、コメント受けても返事なし、が予測されますが、なにごとにも行き届かない者ですので、なにとぞ悪しからず。

ということで、以後、よろしくお願いします。

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